ChatGPT Plusに加入しました – 選んだ理由について

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こんにちは。ちゃばです。

前回から始めたブログ記事になります。

普段のプログラミング関連の記事とは別に、このブログでは最近自分が考えていることや感じていることを言語化するというブログになっています。

目次

ChatGPT Plusに加入しました

前回のブログで生成AIの課金について迷っているというお話をしたのですが、最近ChatGPT Plusに加入しました。

ひとまず今年の12月までは継続して使ってみようと思っていて、その後、無料版に戻すのか、他のAIを使ってみるのかといろいろと判断をしようと思っています。

加入するか迷ったが、「結局使ってみないとわからない」という結果に

事のきっかけはふと生成AIの課金機能を使ってみたいな。でもどうしようかな。というところからスタートしています。

いろいろと悩みましたが、「結局使ってみないとわからない」という結果に自分としてはなりました。

なのでチャレンジ!

いろいろと使ってみたいと思います。

ChatGPT Plus有料版 を選んだ理由

他の生成AIの有料版ではなく、どうしてChatGPTにしたのか。

ちょっと自分なりの理由を言語化してみました。

ChatGPTが(一般的に)一番有名な生成AIで、業界の最先端を走っているから

ChatGPTが一般的に一番有名な生成AIだと思っています。

エンジニア業界では生成AIはいろいろな種類があって、

  • ChatGPT
  • Gemini
  • Microsoft Copilot
  • GitHub Copilot
  • Claude

など、さまざまなAIがありますよね。

その中でもどうしてChatGPTなのかと言えば、ChatGPTを触れば他の生成AIを仮に使ったとしても対応できると思ったから。

現在はChatGPTに続いて他の各社がそれに続くというイメージですよね。

幅広く普及されており、最先端は走っているChatGPTの有料版を使用することにメリットを感じたからです。

自分の使用目的に一番合っていたから バランスが良かった。

次に自分の使用目的に一番適していたからです。

自分の使用目的はプログラミングだけではなく、このブログの記事を書くための調査目的だったり、自分は料理をよく作るのですが、そのレシピに考えてもらうためなど、生成AIを使っていろいろとやらせたいことがありました。

なのでその用途を考えると一番ChatGPTがバランスがよくオールマイティなのかなと思ったのも理由です。

AIエージェントは自分にはまだ早い。(時間的に)使いこなせないと思った。

課金するにあたってエージェント型の生成AIも選択肢として考えていたのですが、以下の理由で今回は見送ることにしました。

  • プライベートでそこまで開発する機会がないので課金してもあまり使いこなせないと思ったから。
  • 自分はプログラミング学習をしたい。しかし、エージェントはプロンプトで頼んだ通りにプログラムを作ってしまうので、プログラミング学習では適当ではない。
  • 自分の使用用途の優先順位ではエージェント型より従来型の生成AIのほうが適していると思ったから。

また、お金の予算の問題もあります。

2つの生成AIに課金するほどのモチベーションはまだ正直ありません。なんたってお高いので。。。

自分の使用用途では費用対効果が低いかなと。

なので、どこかでは試したいなと思いますがまずはオールマイティなChatGPTの有料版機能をいろいろと試したいと思います。

おわりに

結構気楽にブログを書こうとしてたのですが、意外と書いてみると結構自分はいろいろと考えていたんだな〜と思ってしましました(笑)

それぐらいサブスクのお値段って重要ですよね。

結構自分なりにブログにして考えを整理しできて良かったです。

まだ有料版にしてすぐなので、また使ってみていろいろと確かめたいと思います。

それでは。

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